2007年06月30日

Let's ride!

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波に乗れたら気持ちいいのだろうなぁ・・・


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2007年06月29日

いつもどこかに

人と同じで安心出来ることがある。
けれども違うから楽しいことがある。

例えば仕事。
先の事を考えることが面白くて。それは海や空をながめているようにいい感じ。

例えば乗りもの。
なんでも自分で操縦したくなる。どこへでも思いのままに意のままに。

例えば釣り。
どこにもないようなルアーや毛針を考えて、どこにもないような釣り方をしたい。

いつもどこかにそんな気持ち。
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2007年06月27日

エレキ少年

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おいおい、おみゃー(中二の息子)は本城蓮(トラネスのギタリスト)かや?
バンド練ではヘアワックスで髪を逆立てて、シルバー系チョーカーをぶら下げて、ビリビリに破った白いシャツを着て、若干腰パンに俺が譲ったライダー用のヘヴィーディーティーなワークブーツを履いてる。
この姿でうろつかれると、路地裏で質の悪い連中に囲われるんじゃないかとちょっと心配なんだけどね。

ヤマハのエレクトーン発表会では白シャツにGジャン&Gパン。これに俺愛用のカウボーイハットを被り、ベースパートにアドリブなんぞを勝手に挿入してJAZZっておった。先生はちょっとキラリと光るモノを感じるとかおっしゃられていたが、その事は内緒にしておく。なんせ発表が終わった会場で鬼ごっこなんぞしてたのはお前らだけよ。こちとら超恥ずかしくて、見て見ぬ振りをしとったわい。うつけ者めちっ(怒った顔)

中学校の吹奏楽部の発表会では白いワイシャツにエンジ色のネクタイ、学校指定のズボンに黒のローファーが定番だから、この変貌ぶりが面白い。親が面白がってどうするの?と思われるかもしれないがそういう少年を持った俺は楽しんでいる。
しかしローファーのサイズが俺と同じになっていたとは。
成長の早さに驚くが、カッコ負けしないように練習に励んで実力をつけねばならんぜよパンチ

めざせ!エレキ王子るんるん

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posted by Johnny-Dee at 19:06| Comment(6) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

利かん坊

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まんずどの少年サッカーチーム、どこのクラスにでも1人や2人はいますよね。
こやつらは「コラァー!バカもの!ちゃんとやれい!」
と言われてもその場をきりぬけると、またまた自分の都合の良いように振る舞い始める。するとそれが周囲に伝染していって集団暴走族?と化す。

更に騒がしいやつらほど運動能力が図抜けていることが多い。
得意分野になると有頂天に成り上がり、自分より劣る仲間を愚弄する。
うちのチームなんぞは人数が少ないので、試合の際にベンチで反省させておくことが出来ない。悩まされるったらありゃしない。

年齢とともに自我に目覚め始めてくれば変わってはくるのだけれど心配はある。
中学生になって問題を起こして、ちまたで黒っぽいうわさが聴こえてきたりすると責任をちと感じる。

少年サッカーを通して健全な精神が必ずしも宿るとは限らない。コーチの責任逃れではないけれど、影響力が一番大きいのは家庭環境なのだと実感する。
少年時代での親と子供との関係がとても大事。
そして男の子の場合は父親の存在が大きいかもしれない。

利かん坊でも素直でヤンチャなら愛らしい。ずる賢さなんてかわいいものだ。ところが他人を陥れるような嫌らしさを姑息に使い出したら要注意信号かもしれないさ。
愛情を持って規律を守らせる。のが大変なんだよね、まったく。

子供達を次の社会へ送り出すのは大人(親)の役目。と気を取り直してまた来週ガキどもが待つグランドへ向かう。
posted by Johnny-Dee at 19:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

JRB 1st.ALBUM

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息子「ベースがかっこいいるんるん

親父(俺)は赤い月を口ずさみながら、ちょっとCharみたいで、少しばかり尾崎豊みたいで、ファンキーでブルースなロックンロールだとか言ってみたりする。

でも能書きはいらないね。

シンプルで伝わってくる。

これって1,000円でいいの?と思ったりする。)
ここで通販してますよん郵便局

バンドの音がしてる。






しばらくして息子「俺も世界を目指そうexclamation×2

親父あせあせ(飛び散る汗)・・・凸凹△○◇ 


ありがとうJELLY ROLL BAKER!

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posted by Johnny-Dee at 08:36| Comment(6) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

ロボットアニメ

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もそっと社会情報や情勢を身にまとわなければと思いつつも、アニメ放映が色々と登場してきた世代に育ったためなのか、今もなんやかんやと録画までして観てしまう目

またまたちょっとハマりぎみなのが〈ギガンテック・フォーミュラ〉。
トランスレータとパイロット2名がギガンテックという巨大ロボットに搭乗し、国の代表として他国と戦うというストーリー。




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パイロットが搭乗するロボット物ではマジンガーZが原点。
ホバーパイルダーが頭部にドッキングして操作するというアイディアに興奮していた。しかし狙われやすい頭になぜ?という疑問だけはずっとあったな。
ニュータイプが操作するガンダムでロボットアニメは一旦ピリオドを打ったけれど、ギガンテックは久しぶりに少年魂が惹かれてしまったんだ。
だからエヴァンゲリオンは大ブームが去った後で知ったのね。(11巻でてたね。)

マジンガーZが全盛の頃にロボット博士になることが夢になっていたんだ。
授業中はいつもロボットを描いた。そんな中で一体だけ自分なりの傑作があったことをうっすらと記憶している。

この年齢になり、自分でロボットを考えて描くことがすごく難しく感じる。
そんな自分を思うとアニメ(漫画)を創作している方々や実際に製作してしまうエンジニアの方々には敬意を抱く。
それこそ社会情報を身にまとわなければ時代錯誤になってしまうでしょうしね。


おまけ
光子力研究所で研究されていた光子力は無公害だそうだ。
そういう創造力が未来を創るのだと思う。
またボスボロットは当時のままのディーゼルエンジン搭載では、都内への乗り入れは出来ないわけだね。

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2007年06月20日

オイル交換

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尾藤イサオがオイルマッサージだけは辞めた方が良いですよと中年のおばさま方相手にステージから語っていたけれど、その理由はこのマッサージをすると老いるからなのだそうだ・・・ ・・・

空冷ワーゲンの店SUNWINさん曰く定期的なオイル交換が車と長く付き合って行くためのポイントだということで、今年の3月に購入したレイトバスの初オイル交換をやってきました。

この日はお客様が多くて店内で待っていると色々な話が聞こえてきました。が、よくわかりませんでした。W
エンジンがあれやこれや、サスペンションがあれやこれや・・・カタカナ英語が飛び交っている。オタクではない俺には何のことやらさっぱりわからない?
でも、こんなにもこの車が好きな方達がいることはたいへんよくわかりました。

人間の身体も酸素と飲食物をとって老廃物を出すことで生命を維持しているわけですから、便秘の方を除けば人は毎日オイル交換をしていることになります。どちらかというと軟便な俺のばやいは老廃物といっしょに大事な約束を排出してしまうことがあるのでナンベンも注意しなければいけません。

車だけでなく、自分とも付き合って行く私でありやした。


posted by Johnny-Dee at 08:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

父の日

トンチンカンるんるんチントンカンるんるん息子(中二)の部屋からカーペンターの音が聴こえてくる。
またなにやら工作を始めたらしい。
こんどは何をつくっているのだろうか?






夜になりベッドの脇に一才程の大きさの包み紙がボンと置かれた。
朝起きてからその包み紙を開けてみると、なーるほどね。

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それはキャスター付きギタースタンドであった。
これが父の日のプレゼントということらしい。
さっそく使ってはいるのだけれど、ギタースタンドにキャスターを付けたのはなぜなのだろう?
確かにネックを持ったまま市中引き回しが可能ではある。W

ありがとうさんexclamation
posted by Johnny-Dee at 21:00| Comment(12) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

タイプ えー!?

食いっぱなし、やりっぱなし、出しっ放し、つけっぱなしといった具合な日常を過ごしてしまう俺なのだが、唐突に汚れている受話器などがどうしようもなく気になりはじめることがある。気になるともう我慢が出来なくなりマジックリン片手に拭き拭きを開始している。きれい好きな俺参上だ。

普段は綿ぼこりが部屋の隅っこにホカホカ存在しているような場所でも平気で寝られるのだけれど、この行動は朝立ちみたいに不定期に勃発する。たまーにだけどね。

ブラッドタイプはAなのだが、かなり“えーかげん”なAなのだと自己分析する。
多少長く付き合っていただけるとそういうところがAなのだと認知されるようなのだが、大概はBかOに思われる。じゃぁBやOの方達はえーかげんなのかとご質問を受けてしまいそうだが、それについては“ちょうど良いかげん”であれば何も問題はないかと。

血液型よりも人間性が大事なわけでして、歯磨き粉のチューブのしぼり方でけんかはしないようにいたしまひょ。ムード
posted by Johnny-Dee at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

ブヒぃブヒぃブヒぃー♪

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雨の日にとてつもない音がフロントガラスから聴こえてきた。
あまりに音が大きくて車内での会話がでかい声になる。
これはガラス表面に塗布した撥水剤とワイパーブレードの相性が悪いためらしい。
そして、あれれ?この前は窓を開けるハンドルの取っ手がぽろりとはずれたけれど、今度はウィンカーレバーの位置がずれてるよん♪

近年の日本車は壊れない。しかも乗り出す前に点検をしなくてもまず大丈夫ときてる。そういう車から69年製のレイトバスに乗り換えると、手がかかる子供のようにちょっとイライラしてしまうかもしれない。

納車から3ヶ月が経ちましたが、1速と後進のギアの入りにくさはあるけれどまずまず快調。そろそろエンジンオイルの交換時期だ。
パネルバンではあるけれど、後部座席には人が乗るので、サイドウィンドーの取付けを考えている。後方視界が悪いので安全面も向上も期待。
それから地上高がもう少し低く出来たらラクチンかな。レイトバスは床が高くて乗り降りがちょっとかったるい。車イスでも入れるようにしたい。

費用がそれなりにかかることだから一度には出来ないけれど、この車はイジる幅が広いので面白い。その分を面倒見ないといけない箇所があるのだけれどね。

梅雨入り間近なので、まんずワイパーと相性が悪い撥水剤を落とさないとブヒぃブヒぃブヒぃー♪


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2007年06月15日

苦手なこと

ガリガリガリ。木製の机に彫刻刀で穴を掘っていたり。
パラパラパラ。教科書の端に漫画を描いてめくっていたり。
これが小学時代の授業中。
体育、図工、理科の実験は大好きだった。
身体を動かしていれば楽しかった。
それは進学しても変わらず、大人になった今も座講は大の苦手としている。

酒飲みの説教は辛いが職場研修などの勉強会もきつい。今はそういうものに出席しなくてよいのでとても助かっているのだが、出来るならこの先も座講はお断りしたい。W
たばこを吸わないのは、あのわずかな間が退屈なためかもしれない。

うちの息子(中二)も俺に似ていて、家にいるといつもガサゴソと何かをしている。その時間の中に勉強が入っていないことがちょっと困るのだが・・・
posted by Johnny-Dee at 06:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月13日

サマータイム・ブルース

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暑いなぁ・・・ハイっるんるん
この曲はThe WHO、忌野清志郎、憂歌団など著名な方達がカバーをしている名曲なんですね。
もうすぐ夏だなぁーと思い、我が<キラム・コマンドー>というバンドのリハで演奏してみました。それも青年時代の俺たちを熱くさせてくれた子供ばんどバージョンでね。なんだかとても楽しかった。
こんなことでのれちゃうんだから、俺たちはまだまだ子供だね。
どうすりゃいいのさサマータイム・ブルースリゾート
サマータイム・ブルースありがとうexclamation
posted by Johnny-Dee at 19:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

次世代人らと

「改革しないと」
数年ぶりに身近でその言葉を聴いたかな。

俺を除けば平均年齢28歳。若3人衆と食って飲んで語って、飲んで食って笑った5時間があっという間に過ぎて行った。

フォトグラファーに酒屋に議員。
頭になって、あるいは頭になろうとして懸命にもがいている連中だ。
彼らのエネルギーを例えるならば、突いても突いても尽きない性欲のごとし。俺なんて一回突いたら果ててしまうというのになぁ。W

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東京は千住の籠太という店は2年程前に出来たそうで、数年ぶりに訪れた北千住の東口がすっかり様変わりしていたことに時の流れを感じた。
新しくて古めかしい感じがする建物の二階の奥の間に陣取らせてもらった俺たちは、どこか幕末の獅子達が次に到来する時代を語っているような錯覚に陥ったよ。そしてここ籠太の女の子達がかわいいことに男心が揺れた。W

時の運行は止められない。
俺は自分の持っているバトンをもうしばらくは磨くつもりでいる。引退するにはまだ早いし、中途半端なまま彼らに渡すわけにはいかない。しばらくはこういった機会をつくるつなぎ屋として働くよ。

若者というのは調子扱くものだ。
んっ!?次はキャバクラへ行きたいだって?
それはおみゃー達で行ってきなはれ!
まぁそれでも例のイチゴ狩りならちょっと付き合わせて欲しいのだけれど。W

どんな時代にも獅子たちはいるんだね。

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posted by Johnny-Dee at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月11日

どんど晴れ!

加賀美屋という老舗の旅館には大女将がいる。この大女将の懐の深さに毎回感動するよ。
相手の心理を読んで、巧みな言葉をかけてしかるべきところへ導いて行く。近くにこんな人がいたら・・・

テレビで映画“県庁の星”を観た。柴咲コウが演じる一人のパートさんがスーパー満天堂の立て直しをするために県庁のビッグ・プロジェクトから外された野村(織田裕二)を必要とする。そして・・・
ここにも素晴らしい出会いがある。

人生を変えてしまうような出会い。
満たされないものがあるとしたらそういうことなのかもしれないなぁ。
posted by Johnny-Dee at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

BIG EGG

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最近はこの呼び名はあまり聴かなくなったね。
先日ここで世界的なアーティスト《レッド・ホット・チリペッパーズ》のライヴが行なわれた。近年になってから聴き始めたアーティストなので、根っからのファンではないけれど、初めて聴いた時にオリジナリティ溢れるサウンドに久しぶりに踊りたくなるような気分になった。そんな彼らを辿って行くうちにライヴがどうしても観たくなっていたんだ。

音楽を始める出発点はクラシック、ジャズ、ロック、フォーク・・・と分かれているのかもしれないけれど、音楽と音楽の狭間からまた音楽が生まれて来たり、あっちとこっちがくっついたりしてジャンルの区切りが最近はくっきりとは見えない。だからなのかオリジナルを産出するのは難しいという声も聴こえたりする。世の中のすべての音楽を聴く事は不可能なので、自分が聴いてきたものの中からの感想になるけれど、彼らは面白い光を放って来たと思う。

息子(中二)は一人でギターを弾いていた頃はアンダー・ザ・ブリッジばかりだったけれど、ベースとドラムが加わってからは毎日のようにダニー・カリフォルニアを練習している。ラジオ局でガンガンかかる前からこの曲を選んだ彼ら少年達の感性をうらやましいと思う。「バンドで演奏するならKISSのデトロイト・ロック・シティだよね!」と語り合っていたあの頃の自分をちょっと思い出した。

彼らのBIG EGGでのセットリストはちょっと?。近頃は曲のタイトルは覚えられなくなってしまったんだ。無理に覚えようともしないしね。W ですから曲目リストは誰かのブログを参考にしてください。
客層は若い世代で埋め尽くされていた。レッチリのメンバーはジョンを除けば四十代半ば。つまり自分と同じだというのに、オーディエンスのほとんどは一回り以上若い方達なのではないかと思う。子供連れの家族は自分たち以外に2組位しか観なかった。
この客層ならば、いきなり総立ちだなと思いきやその通りになった。高校生の頃に死ぬ思い(ほんとに呼吸が出来なかった)で観たレインボーのコンサートを思い出してしまった。

素晴らしいバンドだと思う。ファンクなグルーブが怒濤のごとく押し寄せて来て、ナチュラルに視聴覚を挑発してくれる。勝手に身体が動いてしまうんだ。
前列の若者達はマサイ族のようにジャンプを繰り返している。

マーシャルアンプとストラトキャスターを自在に操るジョンはスーパーギタリストだ。
チャドのスティックの跳ね返りの高さがパワフルなビートを物語る。
フリーの独特なフレーズはこのバンドの音を強烈に印象づける。
そしてアンソニーの切ない声と個性的な歌い回し。
これがレッド・ホット・チリペッパーズ。だね。

うちのバンドメンバーに彼らを是非観て欲しいと思ったけれど、その前にヒンズースクワットと腹筋と腕立て伏せが必要かもしれない。短パン姿で上半身裸でジャンプする。これが彼らを観るための準備らしいからね。W

公演が終わって外へ出ると、若者達があちこちで座り込んでいた。
「彼らも疲れるんだなぁ・・・」
帰りの車の中で息子がぽつり。「なんかさぁ、お父さんの曲に似てるのあったよね。コード進行とかさぁ」
それについては、うれしいともうれしくないとも取れるのだけど、BIG EGGではちょっと遠かったレッチリが、傍らに近づいた気がしたよ。('J'D/
posted by Johnny-Dee at 00:41| Comment(10) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

知人から学ぶこと

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知人にパラグアイで生活されて来た方がいます。この方は現在は日本で働かれているのですが、事がある度に決断がハッキリしていることに毎回驚かされます。
予想通りパラグアイは日本とは文化がかなり異なるそうです。裕福な国ではないので、お金で解決される問題が多々あるのは本当のこととか。
また目の前で人が撃たれてもおかしくはないというびっくりするような環境の中で生活されてきているので、自分自身の身を守るためにはどうしたらよいのか?その時の判断は常に強いられているともおっしゃられていました。

ここ日本でも悲惨な犯罪が増えてきたとはいっても、諸外国に比較すればまだまだ平和なので、我々は危機感が薄いのかもしれません。
日本は衣食住の他にもありとあらゆる物があふれています。買い物する度にいったいどれくらいの物が日々余っているのだろう?とよく思います。
平和ボケと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、うざいとかめんどくさいが先に立ってしまうことがある。それが肝心な時にも中途半端な判断をしてしまうことがあるような気がします。

とりあえずとかビミョーは便利な言葉なので自分も使います。しかしここぞという事を決める時にはハッキリしたい。そして子供達にも曖昧な返事はしたくはないと思います。(‘J’D/
posted by Johnny-Dee at 07:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月02日

貧乏 大臣 大大臣

「ちょっと手をかして、開いてみて。」
貧乏 大臣 大大臣 貧乏 大臣 大大臣・・・
俺はこのパターンだと大大臣になる。

それから短いスカートを履いているかわいい女の子を前にして、後ろから
パンと手を叩いて、ピースサインを出して、親指と人差し指で○をつくって、その後は額に手を当てて、ながめるかっこをする。
「パン ツー 丸見え!」


ところで、あんたぁ ちょっと 見かけによらない ゴリ・・・


言葉遊びなら大大臣になれるのだけどなぁ・・・
posted by Johnny-Dee at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おつり

他人を憤慨させたり、落ち込ませてしまったり。
そういう自分には後でおつりがちゃんと返ってくる。
俺はそのおつりをすぐに使いたがる。
もっと考えて使えばいいものを。
貯めておけば利子もつくだろうに。
貧乏な男だ。
posted by Johnny-Dee at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

自由帳

線が描かれていないノートが俺は好きだなぁ。
線に惑わされなくていいからね。

posted by Johnny-Dee at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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